5年生は、1泊2日の日程で野外活動を行いました。
1日目はとても良い天気に恵まれ、フィールドアスレチックや野外炊飯の活動を支障なく行えました。
夜のキャンプファイアーでは、子どもたちの出し物で大いに盛り上がり、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
2日目は心配していた雨も降らず、丸太切りや皮むきの体験を予定通り行うことができました。
ボランティアとして活動を支援してくださった方々や、県立野外活動センターのスタッフの尽力もあって、2日間の行程をすべて無事に終えることができました。
吐山の大自然の中での活動や体験を通して、心も体もリフレッシュでき、子どもたちの主体性や協調性を育む良い機会となりました。